2005年08月04日
正体は過激派
警視庁杉並署によると、区役所周辺では選定に反対する過激派・中核派の関係者がビラを配るなどし、午前9時過ぎには、男1人が暴行の現行犯で逮捕された。
つくる会の教科書に反対していたのは過激派だったことが改めて証明されました。
そもそも今の教科書は非常におかしい状態になっている。
例えばこの、全「歴史教科書」を徹底検証する―2006年版教科書改善白書
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093875847/footbose-22/ref=nosim/
を読むと、作る会以外の教科書の異常さがはっきりとわかる。
日本に関係ない朝鮮半島の人間の紹介が異常なレベルで多いのである。
それに比べると、日本の教科書であるつくる会の教科書は当たり前に日本人の偉人が登場する。
どちらが日本人を教育するためにはいいのかは議論の余地がない。
ところがどこのマスコミでもこうした現状を検証しようとしない。
ホント狂ってる。
早く変えないとまずい。
近隣諸国条項の削除を進めないとマジでやばい。
以下に続報。
警視庁は4日朝、東京都杉並区の中学校用教科書の採択をめぐる反対集会に参加しようとしていた男を暴行の疑いで現行犯逮捕した。男は黙秘しているが、警視庁は政治団体「都政を革新する会」事務局長(45)で、中核派の活動家とみている。
「中核派の皆さん、このクソ暑い中お疲れ様であります!」
「今日はヘルメットをつけてないようですが、熱中症などに気をつけて下さい!」
「材木店は中杉通りを挟んで向かい側であります!」
「空き瓶は投げずにお持ち帰り下さい!」
「左翼団体の皆さん、ゴミは歩道に放置せずに必ずお持ち帰り下さい!環境の美化にご協力下さい!」
「中核派の皆さん、通行の邪魔になりますのであまり歩道にたむろしないようにして下さい!」
「大音量での街宣は近隣の市民の迷惑になりますので音量は控えめにお願いします!」
これくらいの反応はおもしろいね。
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