2005年09月26日

今更驚きもしないけど

彼らが国際社会で「ある手」を使うのはよく知られた事実。
名古屋も、柔道も、FIFA副会長もそれでやられた。

W杯はどうだったか?
もちろんである。

審判問題?
やらないわけがない。
と、韓国サッカー協会に近い人が話していた。

もちろん誰かとは特定できないが、間違いない。

日本国内で韓国よりの報道をしているマスコミがあるが、客観報道できていないのであれば、何らかの力が働いているのである。
それは彼らの国がやってきたことを考えれば、間違いのないことである。

いい加減、韓国よりの報道に多くの一般人がうさんくささを感じている事に気がつくべきだろう。

93 :名無しのひみつ :2005/09/26(月) 18:01:02 ID:7u1aXOry

 ドイツ人ジャーナリストのマーティン・ヘーゲレ氏が2002年ワールドカッ
プ共催への招致活動で韓国人が行った卑劣な行為について、激しく告発しまし
た。 (氏は現在はFCバイエルンミュンヘン国際関係部部長です)

 日本が韓国と2002年ワールドカップを争っていた1995年のこと。訪問した
東京と広島で両手に余る程のお土産(ボールペン、キーホルダー、ワッペン)
を貰った。品物には全て「World Cup 2002 in Japan」と印刷されていた。
 一方で、招待旅行で韓国を訪れた記者は、日本とは全く違う物をプレゼント
されていた。ボールペンやキーホルダーなんてものじゃない。「高価な品々」
はもとより、連日のパーティーと酒盛り、挙げ句の果てには「女性まで用意さ
れていた」のだ。全ては招致活動を指揮していた鄭夢準(チョン・モンジュン)
の指示だった。彼らはこうやって海外記者の歓心を買おうとしたのだった。
 私はこういう汚い手段を徹底的に憎む。ジャーナリストに対する行為で最も
卑劣なものではないか。「アルコールで酩酊させ(女性提供の事実で)相手を
脅迫」する。
 私が長年、アジア・サッカー界で最も権力を持つ人物を国際的メディアで批
判し続けてきたのも、ここに理由がある。鄭夢準はこういうことがあって、私
をソウルでのワールドカップ開催式とFIFA総会から閉め出そうとしたのだ。
 彼はフランツ・ベッケンバウワー氏とDFB(ドイツサッカー連盟)会長に、私
の取材を禁止するように要請する書簡を送った。 しかし、ベッケン・バウワ
ー氏もDFB会長もこれを一蹴。逆に、鄭夢準に警告を送ったのだが、私とし
ては彼との対決はむしろ望む所でもあった。出る所に出て争えば、鄭夢準がい
かなる手口でサッカー界の権力を握ってきたか、白日の下に晒すことが出来た
からである。   「正当理論-第110回-架け橋」より抜粋
  (マーティン・ヘーゲレさんの告発は更に続いているそうです。)
 友達曰く・「こんな事を平気でする国だから、審判買収なんて簡単だろう?」
「FIFAが10大誤審に韓国を4つも入れたのは、こういった事が既に欧州では
周知の事実だからじゃないのか?」

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