2006年02月21日
「青森のみんな」
- teto
- 12:55
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- カテゴリー:社会
カーリングおもしろかったなぁ。
ああいう理詰めの競技は日本人的には好まれるのではないかと思うけどどうかな。
将棋の戦略性と、スポーツの両方を併せ持ちつつ自然を相手にした不確定要素も入ってくる。
今回のチームの活躍で、人気も出てくるだろうし3大会後くらいが楽しみ。
で、スキップの小野寺さんがいつもTVカメラに向かって「青森のみんな」って言ってたんだけど、こんな事情があったんだね。
11 :名無しさん@恐縮です :2006/02/21(火) 02:30:47 ID:9To7/OLa0 主将、小野寺 爪に火をともすような生活
身分が嘱託のため、給料は一般のOLさん以下。スポーツ専門員とい
う肩書でコーチをしたり、スポーツ会館の受け付け業務をこなしていま
す。海外遠征費などの捻出に資金がかかるため、爪に火をともすよう
な生活をしているはず。お付き合いしている男性の噂も聞きません。
普通の年頃の女性のようにワイワイ飲み屋で騒ぐような機会は少ない
ようですね」(青森市文化スポーツ振興公社の上司)
青森市内のアパートにひとり暮らし。そんな彼女の苦労を見かねた
青森県、市、地元商工会が先頭に立って、街頭募金で1000万円の遠
征費用を集めてくれた。その資金をもとにチームのメンバー5人は9
月から3カ月以上もカナダ・バンクーバーで合宿を張ることができた。ttp://gendai.net/?m=view&g=sports&c=040&no=20602
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» カーリングのプチ・ブレイクはチーム青森の窮状を救うか〜武田薫...
- 2006年02月21日 18:37
- from なりぽん@厭離庵
昨夜の女子カーリング、前回のゴールドメダリスト、イギリスを相手に堂々の‘横綱相撲’で快勝した。この‘チーム青森’に関してゲンダイの記事(1月31日付)を見つけた... [続きを読む]
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