2006年05月02日

吉田清治

 そして、中川氏は吉田清治の偽証言を満載した著書を真実だとした、朝日新聞の論説委員である北畠清泰の1992年1月23日付け朝日新聞夕刊のコラム「窓」による嘘宣伝の罪は大きいと書く。 北畠はいまだに訂正も謝罪もしていないそうである。

 このように嘘つきの吉田清治が書いたものが、売国奴の宮沢喜一と河野洋平により、正当化されてしまったのです。
売国奴の集まりである朝日新聞と、同じく売国奴宮沢喜一と河野洋平が我が国に与えた傷はあまりにも大きい。

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